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大谷翔平、代表落ち ~ケガとキックボクシング~

プロ野球

いまのような流れになってしまった以上、これ以上下手なことは言わない方がいいでしょう。

 

いままで蝶よ花よと崇められてきた以上、ボッコボコのフルボッコに叩かれまくることは避けられません。

 

光が強いほど、闇も色濃いものです。

 

則本や筒香、新たに白羽の矢が立った武田のように、選手同士にしか分かり合えない気持ちというものもあるとは思います。

 

しかしながら、世間のほぼすべての人々は日本代表クラスのアスリートではなく、賛嘆が瞬時に侮蔑に変わることは何の不思議もありません。賛嘆と侮蔑は同じ大きさです。

侮蔑の方が力が強いかな(笑)

 

むしろこの機会を虎視眈々と待ち望んでいた気配すらある。そんなところです。

 

「メジャーに行く」と言ったのに「日ハム入団」

WBC出場」と言ったのに「ケガで出場辞退」

 

たとえ手術後、シーズンで活躍できたとしても、此度の失策を取り戻すことは出来ないでしょう。

 

他国のことは知りませんが、どうも日本はイエローカード1枚で退場の風潮が強まっていると思います。

 

神様ですら最期の日まで審判を待たれるのですから、我々人間はもう少し気長でありたいものです。

 

大谷は別に悪事を働いたわけではありませんけどね(笑)

 

叩かれ過ぎのきらいがある小久保監督に対する風当たりが、今回の件で少しでも弱まるといいと思っています。

 

怪我もしていないのに逃げる選手よりはずっといい。

 

過去の松井秀喜のように、「来季のポジションが危うい」というような理由があるならまだわかります。

 

エースを約束されていながら辞退した選手に、ケガで辞退せざるを得なかった選手の何がわかる?

 

終わります。

最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

 

 

 

トランプ旋風治まらず ~自国本位と世界平和~

こころのとろ

自分は「選挙期間中はいきまいたことを言えるだろうけど、いざ責任が生じたら激しいことは言えなくなるだろう」と考えていました。

 

しかしながら、トランプさんの積極性は治まるところを知りませんね。

 

選挙期間中の公約を、就任数日ですべて実行してしまいそうなほどのスピード感を感じますw

 

報道のまぁ歪んでること歪んでること。

 

反トランプ報道しかない。

 

これは報道でないですよ。

 

反トランプ報道をしたいなら、同じくらい親トランプ派の意見を流さないと、

ただのイデオロギー喧伝になってますよ。

 

国のトップが新しくなって、他国に喜ばれるようではその交代は失敗です。

 

恐れられるくらいでちょうどいい。

 

国のトップが自国本位で何が悪い。

 

選ばれたばかりのトップクラスが、近隣諸国にペコペコ行脚したりするよりずっと良い。

 

しかしアメリカのTPP離脱は意外でした。

 

日本がアメリカに食い物にさるだけのものだと思っていたので、アメリカが離脱するとは思ってませんでした。

 

国のトップはこれでいいんです。

 

自国民を顧みず、国際協力とか世界平和ばかりを追い求める政治家なんてのは、子育てや地域活動を一切せずに、沖縄や広島・長崎に遠征してプラカードを持って暴れる運動家や、家事をせずにボランティアばかりして良い気分になっているオナニー野郎と一緒です。

 

すべての幸せや充実は、足元から始まります。

 

自国民を幸せに出来なければ、世界平和は実現できない。

家族を幸せに出来なければ、世間を幸せには出来ない。

自分を幸せに出来なければ、他人を幸せには出来ない。

 

政治家は、徹頭徹尾、自国本位でいい。

 

斎藤隆夫さんもおっしゃっています。

 

忘れてはいけないのは、トランプさんは多くの米国民に望まれて大統領になったということ。

 

無理やりなったのではないのです。

 

それだけオバマ政権下での生活に困窮し、変化を求めた国民が多かったのではないかと思います。

 

今騒いでいる人たちは、変化を恐れる人々ではないでしょうか?

 

いまに満足しているもしくは、変わるのが怖いというホメオスタシスに縛られている人々。

 

余裕があるから、難民を助ける余裕もある。

他人の苦労にも気が向く。

 

そういうものではないかと思います。

 

宣伝なのか本意なのか、しっかり見極めなければなりません。

 

横暴に見える行動が本当に混乱を招くのか?

善意に見える行動が本当に素晴らしい未来を招くのか?

 

しっかり見極めなければいけません。

 

終わります。

最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

棋界の混乱、終息付かず ~いい塩梅と極限~

将棋

2月6日の理事選への立候補者が、佐藤康光9段と井上慶太9段以降音沙汰がありません。

 

期待というか「どうすんの?」と思っていた方々からの立候補はいまのところありません。

 

勇気のない彼らには、棋士のみなさんが集まるたびに発言の機会を設けてあげたらいかがかと思います。

 

愛情です。

 

ツイッターやブログでは発言があるのですから、総会等の最期に必ず名指しで彼らに発言の機会を設けてあげて、「SNSに逃げるならみんなの前でどうぞ」と助け船を出してあげるのも優しさだと思います。

 

退会や引退をせずに自由な発信を繰り返すという事は、辞める勇気はなく、しかしながら棋界のもしくは自身のこれからのために言いたいことがあるという事だと思うので。

 

棋士としての実績がないから発言の価値がないなんてことは全くなく、広くこれからの棋界のために意見を募っていけばいいと思います。

 

みんなで乗り切らなければ越えられない荒波に直面しているはずなのに、どうも犯人探しや告げ口、言い逃ればかりが横行している気がします。

 

文句を言っている棋士はたくさんいるのに、「もう退会する!」とか「新たな組織を作って活動していく!」という方が誰ひとり出てこない。

 

好き勝手批判しつつ、連盟から仕事を貰い連盟からお金をいただくでは、最早意味がわかりません。

 

首を差し出した谷川会長、これまで激務を担ってくれた先輩への敬意はまったくないのか。

 

谷川会長や渡辺竜王が棋界を去るまでとことん追いつめる気なのか?

 

何事もやりすぎは良くないですよ。

 

住みづらくなる一方ですよ。

 

終わります。

最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

 

 

妖怪ウォッチ ~シロカベとガードの秘石~

妖怪ウォッチ

ガードの秘石3個目。

 

ようやく!ようやくゲットしました!!

 

もうシロカベの出ないこと出ないことw

 

一度は諦めたんですけど、どう考えても後衛3匹に1個ずつガードの秘石を持たせたいんですよ!

 

フクリュウでの経験値稼ぎを繰り返していると、弱かったはずのりゅーくんとかがどんどん強くなっちゃって、さすらいだまを待っているうちにフクリュウを倒しちゃうんですよね。

 

しかし3個揃った今となっては、もう倒してしまう心配はない!!

 

やりましたよ。

 

ちなみになっかなか出ないシロカベですが、自分が出逢う確率を上げるために心掛けていたことを最後に記しておきたいと思います。

 

◎シロカベがいちばん出やすいのは、ゴールのひもへ続く道の手前。あらくれ街道で唯一敵が3匹でるふくらみ。その3匹のうち、右上の1匹。

 

自分がやっていたかぎり、ここがいちばん多かったです。

 

なので、①下の1匹を倒して右上の妖怪を確認→②左の妖怪を倒して右上の妖怪を確認→

③ふくらみを離れて、近くの1匹を倒してふくらみに戻り右上の妖怪を確認

 

を延々繰り返していました。

 

それに飽きたらグルグルグルグル街道を回りながら、白いむりだ城を含む「城系妖怪」のみを倒して回ったり、2匹いるところの1匹だけを倒してもう一方の変化を望んだりという感じでした。

 

もっと効率的な方法もあったのかもしれませんが、自分の検索能力では到達できなかったので、今回記す運びとなりました。

 

もうほとんどプレイしている方はいないとは思いますが、もしも今現在プレイしていてわたしと同じ苦労をしているかたがいらっしゃったら、この記事が役に立てれば幸いです。

 

終わります。

最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

妖怪ウォッチ ~黒鬼の倒し方~

妖怪ウォッチ

黒鬼の強さエグいですよね(笑)

 

初めて赤鬼と戦って、何も出来ずにボッコボコにされた記憶がよみがえりました(笑)

 

ですが2回目の挑戦で勝利して以降、もはや何ともない敵となってしまいました。

 

今回はその黒鬼の倒し方をお伝えしようと思います。

 

「対黒鬼」戦と言えば、まずは盾役の選定から始まると思います。

 

私が初めて勝利したときはトゲニャンを使いました。

 

「防御だけに留まらず、1.5倍ダメージも与えてくれるなんて最高じゃん?」と思いました。

 

しかしながらいざ戦闘が始まると、回復が間に合わずにめちゃくちゃ忙しかったです。

 

なので3戦目にはプラチナカクを盾役に選びました。

 

「防御力も高いし、トゲニャンよりはやってくれるんじゃないかな?」という軽い気持ちでした。

 

しかしこのプラチナカクがとても強い!

 

トゲニャンの2倍は耐久力があります。

 

耐久力が2倍ということは、回復の余裕がたくさんできるということに直結します。

 

すっごく楽です。

 

盾役には是非とも「プラチナカク(ガードの秘石)」をおすすめします。

 

 

 

続いて攻撃役です。

 

ここはブシニャンとまさむねに「めだしぼう」をそうびさせれば何の問題もないです。

 

2匹とも素晴らしいすばやさをもって黒鬼をボコボコにしてくれます。

 

「めだしぼう」を持たせることで、黒鬼の攻撃はすべてプラチナカクに集中するので、すごく安定感があります。

 

プレイヤーはプラチナカクが危うくなったのを見極めてモグモグバーガーやらスペシャルラーメンを使ってあげればいいだけです。

 

ただ、「サボり」だけには注意してください!

 

サボり中は、黒鬼が積極的に攻撃してきます。もちろんブシニャン・まさむねにも。

 

プラチナカクといえども、サボり中はガードによる「防御力上昇」がないため被ダメージが大きいです。

 

なので前衛がこちらを向いていたら。HPの残量には細心の注意を払いましょう。

 

盾役が死ぬと、本当に脆いです。

 

それだけ黒鬼の連続攻撃は苛烈を極めます。

 

レベル99であろうと、回復アイテムを好きなだけつぎ込めようと、決して間に合いません。

 

「サボり」にはとにかく注意しましょう。

 

「サボり」を絶対に出したくなければ「いあつかん」もちの妖怪を入れましょう。

 

現実的なところでいえば、デビビランがいいと思います。

 

オオクワノ神はガチャ運次第ですしね。

 

 

次に黒鬼の必殺技対策についてです。

 

「被ダメージは400くらい」と聞いていたので「まぁガードトゲニャンで大丈夫でしょ?」と高をくくっていたのですが、即死でした。

 

先ほども書きましたが、盾役が気絶すると立て直しが大変です。

 

なので、必殺技の的は後衛に任せてしまいましょう。

 

後衛の仕事はほぼないに等しいので、気絶したとしても漢方だけで回復の必要はありません。

 

1ターン得するようなもんです。

 

 

最後に対黒鬼おすすめパーティを紹介して終わろうと思います。(かっこ内は持たせるべきアイテムです。)

 

前衛 左から ブシニャン(めだしぼう)・まさむね(めだしぼう)・プラチナカク(ガードの秘石)

 

後衛 左から くいい爺・デビビラン・老いらん

 

です!

 

老いらんを入れると、攻撃が必ず当たるのでストレスが激減します。

 

くいい爺は「回復量2倍」なので、お金がない人にはおすすめです。

(逆にお金があるならいらないです。神剣くさなぎゲット用にうらやましろうを入れるのも一興です。私はこれでくさなぎをゲットしました。)

 

以上で「対黒鬼」攻略法を終わります。

 

黒鬼討伐に苦労している方の一助になれば幸いです。

 

妖怪ウォッチ」の攻略法を検索していて思うのですが、2や3、ぷにぷにの記事はやまほどあるのに、第一作目の記事ってとても少なく感じませんか?

 

自分の検索法が未熟なだけかもしれませんが、なっかなか知りたい情報にたどりつけない。

 

そんな経験からこの記事を書きました。

 

終わります。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

僕らは地球の手の中 ~生かされる今、生きる今~

こころのとろ

昨夜、きゅうに頭に浮かんできました。

 

「僕たちは、『地球のお腹の中』に住んでいるだけなんだな」って。

 

毎日「天気恐怖症」で苦しんでいる僕ですが、天気がどうであろうと何が起ころうと、

すべては「地球という生き物の中」で起こる出来事に過ぎないんだなって。

 

ならばなるべく地球が苦しまないように。

 

多少人類が苦しくとも、地球がお腹を壊さないように過ごそうか。

 

自分の出来る範囲で。

 

終わります。

最後まで読んでくださって有難うございました。

WBC ~祖国のほこりとシーズンへの準備~

プロ野球

なんの保証もない「WBC」なんかのために体調をくずしたくなんてない!!

 

その気持ちはわかります。

 

WBCで活躍しても、おそらく年俸は増えませんもんねw

 

そんな大会、続ける意味はないと思います。

 

サッカーのワールドカップは、選手にとって「選ばれることの価値」がとてもとても大きいと思います。

 

今のWBCは、誰も喜んでいない。ように思います。

 

体調を考えて「代表辞退」する選手が賢いなら、クソ真面目に出て批判を受ける選手たちはまるでバカみたいです。

 

もちろん私はそんなこと思っていません。

 

WBCがある以上、選ばれることは最高の栄誉であり、そこで活躍することは選手としてにとどまらず、永久に賛美されるべき英断であると思っています。

 

さまざまな指標で松井秀喜イチローにいくら勝っていようとも、史上最高の日本人MLBプレイヤーがイチローであることと一緒です。

 

日本代表で活躍できなくとも、代表から逃げてシーズンで活躍するよりは数百倍いい。

 

わたしの代表に対する考え方は以上です。

 

順位なんて問題じゃないです。

 

代表から逃げずに、プレッシャーと戦った事実。

 

これが何より大切だと思います。

 

終わります。

最後まで読んで下さり、有難うございました。